尾道ってどんなところ?スイーツ散歩巡りに最適なお店は何か?AIに聞いてみました!

グルメ

故郷・山口県から広島に移住して住んで早十数年。ここで今スイーツブログ記事を書く仕事に至るわけですが、広島市に在中しているせいか記事の中心は「広島市内」に特化しがち……。

そこで!新しい未知なるスイーツを求めて!「尾道」にスイーツ散歩巡りの旅の予定を立てたいと思います。しかし、尾道にはどんなスイーツが有名なのか?あまりわからない。そこで!AIに聞いてみました。

題して「尾道の有名・最近の流行スイーツはこれ!!」を教えてもらい、今度のスイーツ散歩巡りの参考にしようと思います。

※写真はイメージです。


尾道スイーツ巡りを成功させる「3つのポイント」

尾道は「坂の街」。急な階段に体力を奪われてスイーツを楽しむ余裕がなくなってしまうこともあるらしい。何事も計画が大事。

  1. 「坂の上」から「駅周辺」へ降りてくるルートを組む予定をする (千光寺山ロープウェイで一気に上がり、下りながらカフェに寄るのがオススメですって!)
  2. 営業日を必ずチェックする (隠れ家店ほど、火・水休みや週末のみ営業の場合が多いらしい)
  3. 歩きやすい靴で行く (石畳や階段が多いため、スニーカーが必須!)
尾道の最新スイーツ事情!2026年のトレンドは?

最近の尾道スイーツ界隈は、伝統的な「レモン」や「古民家」の要素に「新感覚の食感」や「ハブ型(複合型)店舗」といったキーワードが加わり、さらに進化!俄然、巡るのが楽しくなりそうです。


スイーツ巡りの候補一覧!どんなスイーツが待っているのかな?

瀬戸内ふわふわレモピィ(レモンカスタードケーキ)

2026年元旦にJR尾道駅前の「尾道ええもんや」などで大々的に展開され始めた、今最もアツい新定番候補。 「怪獣レモン」ブランドから誕生したこのスイーツは、驚くほどふわふわなスポンジの中に、爽やかな酸味の特製カスタードがたっぷり。お土産の新エースとしても注目されているとのこと。

「食店喫茶 秒針」のふわふわドーナツ

2025年末に久保エリアにオープンした隠れ家喫茶「秒針」。 地産地消にこだわったメニューが並ぶ中、特に人気なのが揚げたてのドーナツ。どこか懐かしいのに、食感は驚くほど軽やかだとか。

焼き菓子店「tatsuki BAKE」のタルト

2025年秋にオープンした、素材の味を最大限に引き出す焼き菓子専門店。 旬のフルーツを贅沢に使ったタルトやスコーンは、開店早々に売り切れることもあるほどの人気。

「GARDEN / onomichi」のヴィクトリアケーキ

2025年春に商店街にオープンした、お土産とカフェが融合したスポット。 ここの「ヴィクトリアケーキ」は、イギリスの伝統と尾道の果実が融合した逸品。重厚感のあるケーキと甘酸っぱいジャムの組み合わせは、コーヒーとの相性が最高です。

おやつとやまねこ(尾道プリン)

尾道駅のすぐ近くにある、レトロな外観が可愛いプリン専門店です。付属の「魚の醤油差し」に入ったレモンシロップを途中でかけると、チーズケーキのような爽やかな味わいに変化します。お土産としても不動の人気です。牛乳瓶のような容器に入った「尾道プリン」が看板メニュー。

からさわ(アイスモナカ)

海岸通りにある、昭和情緒あふれる手作りアイスのお店です。注文を受けてから皮に挟んでくれる「アイスモナカ」が定番メニュー。 中身の「たまごあいす」は、卵のコクがありつつも後味はさっぱり。パリパリの皮との相性が抜群、海を眺めながら食べるのが尾道観光の定番スタイルらしい。

茶房こもん(ワッフル)

千光寺山ロープウェイ乗り場のすぐ近くにある、行列の絶えないワッフル専門店です。外はサクッ、中はふわふわの焼き立てワッフル。季節のフルーツやアイスを添えたプレートが人気。1977年創業の老舗で、落ち着いた喫茶スペースでゆっくりと一休みするのに最適だとか。


尾道を象徴する「スイーツ」を追いかける旅。それは、まだ誰も知らない尾道の魅力を再発見する旅になりそうです。

こちらを参考に素敵な旅行計画を完成させたいです!また尾道に行ったときに実食レポートを書けたらと思います。

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