先日、広島そごう開催!チョコレートパラダイス2026に行ってまいりました!
その中から可愛いパッケージの商品5選をご紹介します!
※写真はイメージです。
広島そごう・チョコレートパラダイス2026開催
■1月23日(金)~2月15日(日)※最終日は午後5時閉場 ■9階=催事場
会場マップはこちらのリンクから
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2026年に買ったチョコレートはこちら!!
- mofsand(モフサンド):癒やし度120%の猫デザイン
- はじけるキャンディチョコレート:エモさ溢れるレトロ喫茶缶
- デメル(DEMEL):世界中で愛される芸術的な紙箱
- ピエール・ルドン:重ねて飾りたいシャイニーな多段BOX
- デジレー(Désirée):上品なベルギー伝統のクラシックボックス
猫好き必見!「mofsand」の缶
2026年も勢いが止まらない「mofsand(モフサンド)」。 スイーツに埋もれたりする猫たちのイラストは、見るだけで口角が上がります。
チョコを食べ終わった後もコスメやイヤホンケースとして使える実用性が魅力です。 会場内でも手に取る人が非常に多く、完売スピードが速いので見つけたら即ゲットが鉄則です!
エモさが止まらない「はじけるキャンディチョコレート」
メリーチョコレートが手がけるこのシリーズは、昭和レトロな雰囲気が漂う缶のデザインが秀逸です。
メロンクリームソーダやプリンを彷彿とさせるカラーリングは、まさに「エモい」の一言。 2026年の新作デザイン缶は、並べて飾るとミニチュアの喫茶店のような可愛さになります。
口の中でパチパチと弾ける食感は、どこか懐かしく、食べていて楽しい!中身のチョコも弾ける感覚が楽しいので、友達へのギフトとしても絶対に喜ばれる一品です。
ウィーンの芸術「デメル」の猫ラベル
パケ買いの歴史を語る上で外せないのが、老舗「デメル」です。今回購入したのは、定番中の定番「ソリッドチョコ 猫ラベル(ミルク)」。 代表作の「猫ラベル」は、猫の舌をモチーフにしたチョコレートが入っており、その箱はまるでアンティークのような高級感。
口に入れた瞬間に広がる、なめらかで上品な甘さは、まさに「自分を労う時間」にぴったり。 薄いプレート状なので、仕事の合間に一枚ずつ大切に食べられるのが嬉しいポイントです。
金箔があしらわれた重厚なデザインは、2026年も会場内で独特の存在感を放っています。 「可愛い」だけでなく「気品」も欲しい大人の女性にぴったりのパッケージです。
宝石箱を持ち帰る「ピエール・ルドン」
ピエール・ルドンのパッケージは、まるでジュエリーボックス。 特に多段重ねのボックスは、メタリックで光沢のある質感が美しく、自分への特別なギフト感が満載です。
ここのショコラは、とにかく見た目が華やかで「宝石」という言葉がぴったりです。
一粒一粒のデコレーションが凝っていて、食べるのがもったいないほど。 特にブロンドショコラやプラリネ系は、複層的な味わいで満足度が高かったです。 自分へのご褒美として「少し贅沢な気分に浸りたい」なら、迷わずここを選んで正解でした。
2026年モデルも、パステルカラーとゴールドの組み合わせが非常にエレガント。 食べ終わった後は、アクセサリーケースとしてドレッサーに置くだけで部屋が華やぎます。
クラシックな魅力「デジレー」
ベルギーの老舗「デジレー」は、伝統を感じさせる優雅なボックスデザインが特徴です。
2026年の限定デザインは、淡いブルーやピンクを基調とした繊細なイラストが描かれており、上品な可愛らしさが漂います。 派手すぎず、かといって地味すぎない絶妙なバランスは、目上の方へのプレゼントや、落ち着いたご褒美タイムを演出したい時に最適です。
伝統のトリュフは、驚くほど口溶けが良く、海外チョコ特有の強い甘みがありつつも後味はスッキリ。 さらに、一定金額以上の購入で「ミニチョコBOX」がプレゼントされるキャンペーンも健在(※2026年実施状況による)。 「美味しいチョコをたっぷり楽しみたい」という実利派の私には欠かせない存在です。
2026年のトレンドは「その後も使える」可愛さ
今年の広島そごう「チョコパラ」で見つけた可愛いブランドたちは、どれも「中身を食べた後」の楽しみがあるものばかりです。
人気ブランドは会期中盤には品薄になることも多いため、パッケージに一目惚れした方は、ぜひ早めに広島そごう本館9階の会場へ足を運んでみてください。


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